米のとぎ汁で、床を福成

米のとぎ汁で床を福成

と、表題を上げていますが、

「拭くなり」

の、変換が

「福成」となり

あ、こっちでいいんじゃない?
と、この表題となりました。

そう、私が行っている朝活の中に
玄関からリビングまでの

床拭きがあります。

今までは普通に水拭きだったのですが、
今はこれに米のとぎ汁を

足して行っています。
今は夏場なので

一日経つと
多少、発酵した感じの

とぎ汁となっていますが、
それがまた

いい感じを生んでいる
気がします。

いい細菌を擦り付けている!
そんでもって
ピカピカになる!

私たちは
細菌とは、

特に腸内細菌とは、
切っても切れないご縁で

宿主はこちら(細菌)ではないか?
と感じる位です。

拭き掃除をすると
家が、感謝をしてくれて

いいことが起こってくる
と、聞いたことがあるのですが

米のとぎ汁で
拭き掃除をすると

いい細菌さんが
実際にこちらを

見つめてくれていて
応援してくれているんじゃないかと

もうホントに
勝手に思っています!

続けてきて思うのですが
床拭きは

自分拭き
自分磨きなのだと

分かってきました。

そして、
今日も
米のとぎ汁で床を福成!です!

〜ひかり〜

Related Posts